卒業生メッセージ - 岡山の英語・英会話「話す・聴く・読む・書く」をバランスよく! エイブル・イングリッシュ・スクール

岡山の英語・英会話「話す・聴く・読む・書く」をバランスよく! エイブル・イングリッシュ・スクール

卒業生メッセージ

  • エイブルがなければ今の私はないと思っています。関口 真央さん
    (香川大学 医学部 / 岡山朝日高校 出身)

    私は小学校1年生の時にエイブルイングリッシュスクールに入学し、それから12年間エイブルで過ごしました。

    エイブルの先生は私以上に私のことを理解し、いつも正しい方向へと導いてくださいました。

    また、クラスメイトは友達でもライバルでもあり、高め合える大切な仲間でした。

    そんな先生やクラスメイトに囲まれ、エイブルは私に勉強以上にたくさんの事を教え、成長させてくれました。

    エイブルがなければ今の私はないと思っています。

    そして、エイブルで学んだことは大学生に なった今も、社会人になっても私を支え続けてくれると思います。

  • どんどん英語が好きになりました。秦 明日実さん
    (東京外国語大学 外国語学部 / 操山高校 出身)

    開校20周年、そしてホームページリニューアルおめでとうございます!

    エイブルには小学校5年から高校3年までお世話になりました。

    通い始めたきっかけは、もうはっきりと覚えていませんが、友達が行っていたから…だったと思います。

    気軽にはじめた英語でしたが、学ぶにつれ、外国人と日本語以外の言語で話せる面白さを実感し、

    (はじめはもちろん上手く英語が話せませんでしたが、それでも面白かった!)どんどん英語が好きになりました。

    志望大学をどこにするか悩んだ時も、いづる先生が卒業した大阪外大の事を

    聞いたことがきっかけで、外国語大学を志望しました。

    エイブルで習ったおかげで、外国語を学ぶことの面白さを知ることが出来たし、今の私があるのだなぁと感じています。

    大変お世話になりました!ますますのご活躍をお祈りしています!

  • 毎週切磋琢磨しながら長文読解をして培った力は、入試でも大学の英語の勉強でも活かされていると感じています。小野 祐実歩さん
    (青山学院大学 経済学部 / 就実高校 出身)

    エイブルではとてもアットホームな環境で楽しく英語を学ぶことができました!

    同じクラスの仲間と、毎週切磋琢磨しながら長文読解をして培った力は、

    入試でも大学の英語の勉強でも活かされていると感じています。

    ハロウィンやクリスマスなどの行事は全力で楽しんで、最高の思い出になりました!

    エイブルで英語を学べて良かったです。

  • 先生方は諦めることなく分かるまで(時にユーモアを交えて)教えてくれました。田中 玲子さん
    (大阪大学 医学部 / 城東高校 出身)

    小4から高校卒業まで通いました。

    いづる先生の厳しめな授業と毎回多めな宿題、ミッチの英語しか話さないクラス、たくさんたくさん揉まれて育ちました。

    自分の力量より授業内容がはるかに上回っていたり、話したいことが英語で全然出てこなかったり、

    しんどいな~とか歯がゆいな~とか思ったことは多々ありましたが、

    先生方は諦めることなく分かるまで(時にユーモアを交えて)教えてくれました。

    それと、毎週会うクラスの友達は長年通えば通うほどほぼ家族になりました。

    出てこない英単語を補い合ったり、クラス全員で怒られたり、今ではいい思い出です。

    英語を頑張りたい、英語を底上げして受験の幅を広げたいという人にはとてもいいスクールだと思います。

    頑張ろうとする人には個別で相談にのってくれるし、個別に採点してくれます。

    エイブルに通っていなかったら志望大学に行けてなかったかもなぁというくらい、大学受験ではお世話になりました。

    思い出は語りつくせないくらいです。

  • センター本番では初めて受けた模試に比べかなり点数が伸び、目標としていた大学に合格することが出来ました。田中 葵さん
    (首都大学東京 / 岡山朝日高校 出身)

    私がエイブルに入ったのは、高3になってからでした。

    初めて受けたセンター模試の英語があまりに悪く、友達に紹介してもらったのがきっかけです。

    私は通い始めるのが遅かったので、みんなに比べて学力的な差がかなりできており、はじめはとにかく焦りしかなかったです。

    しかし、いづる先生がしっかり対策を考えてくださり、基礎レベルと応用レベルの2つのクラスを同時並行して受けることで、

    少しずつですが英語力がついていることが実感できました。

    センター本番では初めて受けた模試に比べかなり点数が伸び、目標としていた大学に合格することが出来ました。

    先生には、こんな受験直前でお世話になったにも関わらず、丁寧にわかりやすく教えていただいて、

    無事大学に合格できたことも含め、本当に感謝しています。ありがとうございました!

  • コミュニーケーションにとても役立っています。羽井佐 康平くん
    (岡山大学 医学部 / 岡山朝日高校 出身)

    僕のエイブルでの思い出はDUOを覚えて行ったり、難しい英文を訳して行ったりで、宿題がしんどかった印象があります笑。

    でも、クラスのみんなや先生のおかげで授業に行くのは楽しかったです!

    エイブルのおかげで大学受験では英語が得点源になり、今は留学生の人とコミュニーケーションを取るのにとても役立っています。

  • 諦めず何とか伝えようとする姿勢はエイブルの授業で培われたものであると感じます。苔口 啓樹くん
    (杏林大学 医学部 / 岡山朝日高校 出身)

    僕は小学校から高校卒業までエイブルに通いました。

    エイブルは、先生や生徒が本当のファミリーのようで、アットホームな環境でのびのびと楽しく英語を学ぶことができました。

    そのような環境でも(そのような環境だったから?笑)僕の英語の力は確実に伸びましたし、

    受験においては英語を強力な武器にすることができたと感じています。

    エイブルとエイブルを紹介してくれた家族には本当に感謝しています。

    大学でも英語の授業がありますが、自分の頭の中では言いたいことがわかっていても、

    いざ英語で言うとなるとどう言えばいいかわからないことが多々あります。

    こういう時に諦めず何とか伝えようとする姿勢はエイブルの授業で培われたものであると感じます。

    医学の世界では今後ますます英語や英語を話せる力が必要になってくると思います。

    東京にいるので難しいですが、できることならまたエイブルの会話の授業を受けたいくらいです。

    エイブルイングリッシュスクールの皆さん本当にお世話になりました。

  • スクールは私の宝だと思っています。竹澤 篤史くん
    (岡山県立大学 工学部大学院 / 操山高校 出身)

    [思い出]

    とにかく手を動かして手で覚えなさい、といういづるさんの言葉が印象的でした。

    死ぬほど単語や文を書かされ、おかげ様でかなり成績を伸ばすことができました。

    また、学業だけに留まらず、恋愛相談やお洒落談義等、ありとあらゆる悩みを全て受け止めて頂いたので、

    スクールは私の宝だと思っています。

    [その後の人生]

    自動車メーカーに就職した私は、学会や海外メーカーとの打ち合わせ等日常的に英語に触れています。

    最も後悔しているのは、スクールで英会話の授業を受講しなかったこと(文法のみ)。

    仕事では、英語が読めれば良い、書ければ良いだけではなく、

    英会話も英語文化も含めて総合的に習得した人が有利にキャリアアップ出来ているのです。

    [最後に]

    学生時代にスクールで充実した日々を過ごせたからこそ、

    今でも『英語』に対する壁を感じることなく意欲的に前進出来ています。

    本当にありがとうございます。心から感謝しています。

  • 大学での授業はもちろん、生活している中でも活きていると日々感じております。岸本 麻希さん
    (立教大学 社会学部 / 操山高校 出身)

    私はエイブルに高校2年生の夏からお世話になりました。

    エイブルではハロウィンや、クリスマスとイベント盛りだくさんでアメリカの文化に触れながら楽しく学ぶことができました。

    そして、先生たちは明るく楽しい先生ばかりなので毎回授業に通うのが楽しみでした!

    ただ英語を理解するのではなく、その文の真の意味まで徹底して考えるので、

    その経験が大学での授業はもちろん、生活している中でも活きていると日々感じております。

    エイブルに通い、大好きになった英語をこれからもしっかり学びたいと思っています。

  • エイブルがなければ今の私は絶対にないと言い切れるほど、勉強面だけでなく人間としても成長させてもらった場所でした。関口 朋加さん
    (神戸市外国語大学 外国語学部 / 城東高校 出身)

    エイブルには小学1年から高校卒業までお世話になりました。

    みんなで笑いながらも真剣に勉強したこと、ハロウィンなどのイベントにみんなで全力で取り組んだこと、

    授業が難しくて他のみんなについていけず悔しい思いをしたこと、

    進路や家庭のことで悩んでいる私に先生が夜遅くまで相談に乗ってくれたこと、

    友達と休みの日もエイブルで受験勉強させてもらったこと、思い出は数え切れないほどたくさんあります。

    エイブルがなければ今の私は絶対にないと言い切れるほど、勉強面だけでなく人間としても成長させてもらった場所でした。

    エイブルに通って、いづる先生やMitch先生、みんなに出会えて本当によかったと思います。

    ありがとうございました!!

  • 大学受験の時には1番得意な科目になりました!!立花 有梨さん
    (岡山大学 工学部 / 操山高校 出身)

    エイブルに入る前は少し英語が苦手だったのですが、大学受験の時には1番得意な科目になりました!!

    英会話の授業では英語を交えながら楽しい話やゲームをするので自然と英語が身につきました。

    エイブルに通うことで主体的に勉強するようになり、さらに文法のややこしい単元も忘れにくくて

    面白い覚え方などで教えてもらえるので卒業後もずっと生かされています。

    またエイブルでは楽しい行事がたくさんあるので、他では経験できない思い出がとても増えました!!

  • 英語に対する苦手意識がなくなりました。武田 悠作くん
    (東京工業大学 工学部 / 岡山朝日高校 出身)

    私がエイブルに入ったのは、高2の秋でした。

    それまでは英語が苦手だし嫌いでした。

    しかし、エイブルでは中途半端な時期に入った私に中学や高1レベルの文法の基礎からしっかり教えてくださり、

    その後は文章の形を理解することに重点を置いた授業を受け、

    辞書を引いても文章の意味がわからないということがなくなり、英語に対する苦手意識がなくなりました。

    これは、少人数クラスで一人一人しっかり見てもらえるからこそ可能なのだと思います。

    通う前は200点満点中100点くらいしか取れなかったけれど、1年後のセンター試験では180点以上取れました。

    丸暗記ではなく、自分の理解力を上げてくださるエイブルの授業は、

    卒業から3年経った今でも、大学で英語の教科書や論文を読むことや、TOEICテストにも役立っており、

    受験が終わった今でもエイブルに入って本当に良かったと思っています。

  • 英語に悩む生徒全てが先生に出会えたら人生が変わるんじゃないかと未だに思っています。酒井 大司くん
    (専修大学 経済学部 / 西大寺高校 出身)

    先生お久しぶりです!

    先生に出会えて本当に良かった!

    英語に悩む生徒全てが先生に出会えたら人生が変わるんじゃないかと未だに思っています。

    あいにく英語に携わる仕事はしていませんが外国のお客様が来店したら積極的に接客しています!

    これからもバイタリティー溢れる行動力で生徒に幸せを分けてあげてください!

  • いづる先生からしか教わることのできない覚え方が沢山あり、卒業した今でも覚えています。富田 夢さん
    (岡山大学 医学部 / 大安寺高校 出身)

    わたしはエイブルイングリッシュスクールに幼稚園のころから通っていました。

    小さい頃から英語に触れていたので、自分で言うのもなんですが、リスニング力は他の人よりあったと思います。

    特に、ミッチ先生との会話の授業での「怖い話」はみんな一生懸命英語で話したし、怖かったけどとてもいい思い出です。

    文法の方は、いづる先生の、とても印象に残る、例えば、後置修飾は「broken by こうもっちゃん」など、

    エピソード付きの、いづる先生からしか教わることのできない覚え方が沢山あり、卒業した今でも覚えています。

    そして、文法と会話の他に、わたしはみんなで洋楽を歌うのがとても好きでした。

    エイブルで洋楽を教えてもらってから、自ら洋楽を聴くようになりました。

    そして、海外にホームステイした時、ホストファミリーとの会話の種になることもありました。

    このように、エイブルで学んだことは、学校の授業の中ではもちろん、卒業後もとても役に立つことばかりです。

    わたしはエイブルイングリッシュスクールに通うことができ、とてもよかったです。

  • エイブルでは学校や他の塾では教授されないような文法の本質的なところまで学習します。光石寛人くん
    (広島大学 文学部 / 岡山朝日高校 出身)

    エイブルに入校したのは、幼稚園に入園した年だったと思うので、平成16年だろうと思います。それから今春の卒業まで、およそ14年間、Izuru先生やMitch先生をはじめとした多くの先生方にお世話になりました。そしてありがたいことに、終始楽しく通うことができました。そこで学んだ英語の知識や作ることができた思い出は非常に貴重なものとなっています。そして今回、卒業生からのメッセージということでこの文章を書く機会をいただきまして、とても嬉しく思っています。
     まず、エイブルでの英語学習について主観的ながら書いていこうと思います。幼稚園や小学校の低・中学年の間は、歌やチャンツなどを通じて楽しく英語に触れていきます。そういったものは、たとえば入試やテストなどの直接的な対策ではありませんが、そこでリズムに乗せて学んだ発音や表現などは、頭のどこかにいつまでも残っているもので、以降の英語学習にとっての基礎とも言えるものだと思います。その頃から英語に触れておいた人は、将来的に英語という外国語に対して動じることがなくなっていくはずです。その後、小学校の高学年になったあたりから、中学校範囲を少しずつ学習していきます。その中で、たとえば不規則動詞の現在形と過去形などを徹底的に学習します。それは、その後の英語学習において欠くことのできない重要な要素です。中学生になっても高校生になっても引き続き、学校の内容を先取りして学習していきます。ですから、学校の授業についていけなくなるなどということはエイブルの生徒に限ってはまずありえません。また、エイブルでは学校や他の塾では教授されないような文法の本質的なところまで学習します。そして使用する教材も比較的難しい内容のものです。しかし、そこに掲載されている問題にも十分に太刀打ちできる力を養っていきます。そしてその過程で、英語の問題を勘や雰囲気などではなく、きちんとした論理に基づいて考え、解くことが促されます。そういった論理的思考を身につけることは大切なことであり、そのような英語学習を経験することで確かな英語力がつき、最終的に英語でよい成績を取ることや志望校への合格へとつながっていくのです。高校2年生からは長文読解演習に入ります。教材は、東京大学、京都大学などの最難関国公立大学をはじめ、早稲田大学、慶応大学、上智大学などの難関私立大学の入試問題です。そこでは、精読を通じ、論理的に考える力を身につけることで、難しい英文を屈せずに解くことができる力をつけることを目指します。そして、その力が難関校突破へと結実するのは、決して稀なことではありません。その他、語彙や英作文、英会話などの学習環境も充実しています。英会話の授業は、ネイティブの先生が担当するので、授業を通じて生きた英語を習得でき、それはまた、リスニング対策にもつながります。英作文もネイティブの先生の添削が受けられるので、作文力が上達し、英作文の問題が得意になってきます。以上のようなことが、いわばエイブルの英語教育の金字塔でもあります。
     ここからはエイブルの楽しい話題について触れます。毎年、ハロウィーンとクリスマスには、クラスで盛大にパーティーを行います。そのときにはスクールでも、壁、天井、玄関などにきれいな飾りつけがされます。ハロウィーンでは、みんなが仮装をします。毎年、手の込んだ衣装やメイクが見所です。男子が女装をしたり、クラスでテーマを決めて仮装をしたり、奇抜な仮装が見られて非常に楽しい行事です。思えばいろんな仮装をやりました。鬼、魔女、白雪姫、吸血鬼、サンタクロース、アンパンマン、カオナシなどなど。ゴミ袋になったこともあります。あれは忘れられないですね。一方、クリスマスパーティーでは、プレゼント交換をします。昔は、ひとりひとりがプレゼントを用意してきて、歌(クリスマスソング)を歌いながらそれを回し、歌が終わった時点で自分の所に回ってきていたプレゼントをもらう、というような方式でやっていたのですが、最近はシークレットサンタという方式でやっています。自分は誰のためにプレゼントを用意するのか分かっているのですが、自分は誰からもらうのか分からないというものです。最初に全員が自分の欲しいものを言うので、渡す人はその要望に沿ってプレゼントを渡すわけです。そして、ハロウィーンにもクリスマスにも、スクールからお菓子がもらえます。クリスマスはプレゼントつきです。実際、いろいろな物をもらいました。もらったものはしっかりと使っています。ちなみにハロウィーンの仮装に関しては、エイブルが開校した当初、周囲の人々にはそのような文化は浸透しておらず、エイブルが仮装の先駆的存在だったらしいです。ハロウィーンやクリスマスのときの飾りは、アメリカのものだとも聞きました。
     いろいろと書いてきましたが、たくさんの思い出があるので書き尽くすことは到底できません。ここからは、実際に教えていただいた先生について少し触れてみたいと思います。まず、Ai先生。優しく教えていただき、楽しく英語を勉強することができました。先生のご結婚に際して、クラスでビデオメッセージを贈りました。そのビデオは流されたそうです。あの時、緊張しながらお祝いを述べさせていただきました。それがもう大学生になってしまって、先生びっくりされるでしょうね。Kumiko先生にも1年間教えていただきました。先生の授業を受けたのは1年間だけでしたが、入校したときからいらっしゃったので、いろいろお話しました。そして、Izuru先生。先生の授業は本当に分かりやすく、英語の力がどんどんついていく感じがしました。英語で交換日記もして楽しかったです。最初は宿題の一環でしたが。そのお返事を筆記体で書かれるようになって、これでは読めないと思い、筆記体を独学で習得しました。Mitch先生とは、古いアメリカ映画の話題で盛り上がりました。こんな映画を見ましたというと、必ずご存知で、興味深い話をしてくださいました。また、数学のYamada先生も印象的です。数学は終始苦手でしたが、それでも先生のおかげで分かるようになったことは結構あります。数学の授業でも、「こうだと思う」とか「こうかもしれない」とかいうような曖昧な考えではなく、きちんとした根拠に基づいて答えを導くという姿勢を大切にした教育がなされます。
     エイブルでは、上述のように、楽しい雰囲気を交えながら確かな英語力を培うことができます。最近では、実用的な英語力が重視されており、単なる英文法の知識以上に、表現力や会話力が要となっています。エイブルの英語教育は、そのような風潮に十分に適ったものであると思います。在籍されているみなさんには、どんどん英語の力を伸ばしていただきたいと思いますし、まだ入校されてない方、入校を考えておられる方には、是非ともエイブルで英語を学習することをお勧めしたいと思います。また、数学の授業も開講されていますので、そちらの方も参考にしていただければと思っています。
     以上が、エイブルに関する個人的な感想ですが、長年通ったので、一部にすぎません。入校当時の記憶はあやふやですし、記述内容も不十分であるかもしれません。しかし、拙文が、まだ入校されていない方々にとってエイブルに興味をお持ちになる契機となったり、お読み下さった方々へのメッセージの一端を担えたりすれば、幸いです。

     

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